過去のワンスターの悲しみ

 

ワンスターの悲しい思い出。

働いていたころに,給料で思い切って買ったワンスター。

 

休日に一人で公衆温泉にいって下駄箱にいれた。

 

これが、よくなかった。。。

 

はい、盗まれました。

 

履く靴ないからサンダル借りて帰りました。

 

新品の靴を温泉などに持っていく場合は、気を付けましょう、😭

 

久々に新しいワンスターが欲しい。

 

朝ごはんで失敗した

朝ごはん、お腹が空いたので、メスティンで米を炊いてカレーにした。

米を付けておかなかったので、固めというか芯が若干あった。

米炊く時の吸水は大事。

これ教訓です。

家の中の話です。

今、外は雨です。

 

あとなんかインスタントの味噌汁食べようとしたら、備蓄がなかったのが残念だった。

かわりにスープデリを食べてやった。

 

そんな感じ。

 

机の反り止め

オーダーメイドを企画中の机反り止めを作るか検討中。

 

teppan-ichiba.com

 

アウトドア用の製品をメインのサイトだけど、フラットバーの加工もできるようなので、ここで作るか考えている。

 

ネジを閉めるバカ穴は10%くらいの余裕でいいと知ったので、考えただけで得した感じではある。穴の加工品がどれくらいかかるかで実行するか決めようと思います。

 

ネジはM3で12mmかな、とかいろいろと考える。

 

鉄の反り止めはけっこうかっこいいと思うけどどうでしょうか?

ダーク系の塗装で注文して、脚も黒。その中に金属光沢の反り止め。

想像しただけでワクワクする。

 

ただ、角枠脚があるからいらないという気もしないでもない。

 

板を買う

集積材の板を買いました。

1600mm×600mmにしたら送料が高いよー

DIYはホームセンターから運んで作らないと駄目なのかな。

 

追記

他のサイトで見積もりしたら、同じくらいだったので、

塗装とかすると高いのもあるかなと思いました。

 

あー なぜ板を買ったか書いていませんでした。

すみません。m(__)m

机を作るためです。

脚も合わせて購入しました。

オーダーメイドの机を作ってみたいという目標があったのでその実行をしました。

 

机に脚を付けるのは、電動ドライバがあれば簡単にできるみたいなようです。

チャレンジ٩( ᐛ )وです。

 

iPadで記事を書いていますが。。。

はてなブログはiPadで記事を書いています。

意外に記事をキーボードを使うことでかけますね。

 

本当は、膝の上でchromebookでハンモックに乗って優雅に書いてみたいのですが。。。

なかなか実行にうつせません(`・ω・´)

 

そこでchromebookを買う決意がつかないので、古いpcにcloudreadyをインストールしようとしたのですが、ダメ🙅‍♂️でした。T_T

古いノートブックはUSBからのBootができない品物だったということもあり苦戦。

あと焼いたcdの読み込みが出来ず起動メディアを認識できなく、この時点であれですかね。DVDでようやく読み込めてもやっぱりUSBから起動出来ず断念です。

 

ということで、机からiPadから記事を書いてます。まぁこれこれでいいのですよ。

 

ファブレットって何?

"中華サイト楽しいなー" とGearBestを見ていたのですが、ファブレットという表記があったので、あれなんだろうと思い調べたらphone とTabletの造語らしい。

 

明確な定義はないが、International Data Corporation は画面サイズが5.5インチ以上7インチ未満のスマートフォンと定義しているらしい。参考:Wikipediaより

 

あとシャオミの電化製品以外も良さそうなのが、印象的だった。鉄鍋とか品質は良さそう。工業製品はどこで作るかよりどう管理するかだと思うニートだった。

 

おしまい。

 

メスティンの転売について

ラージメスティンの転売がアメリカのamazon.comでも起こってることに衝撃を受けた。

本来は、¥2500程度のものだけど¥7500ぐらいになっていた。

日本のamazonもそんな感じでカルテルみたいに業者が同じ値段を付けている。

ちゃんと正規の販売店で買えば安く手に入ると思うので、購入する人気をつけてほしい。オーダーメイドでテフロン加工してあるのも高いけど、それはテフロン代は結構かかるのでその分と思うのでぼったりではないと思う。

 

Surface Pro Xの発表に思うARM CPU

headlines.yahoo.co.jp

 

Surface Pro Xが発表されました。

あまり興味はなかったのですが、CPUがARMらしいというので、少し感想を書いてみます。

ARMはCPUの製造はしてないで、回路の設計のみを行っている企業です。

CPUについてはあまり詳しくないのですが、簡単に言うと演算器で計算をさせる命令等を含めて効率的に設計しています。とくにARMは他のintelやAMDのCPUに比べて消費電流が少なくなるように設計されています。なので、古くは携帯や組み込みの装置、今はスマホやタブレットなどに使用されています。

ざっくりと言うとかなり世の中に浸透している技術です。

なぜ、技術と言ったかというと色々な企業がARMのCPUを作ることができるからです。

スマホはapple、huaweiとかの自社製やクアルコム製が代表的なチップです。

作る工場は微細技術の関係で同じ工場だったりするが面白い🤣ところです。

長く書いてしまったのですが、最初の本題は何が興味を持ったかというと、WindowsはARMをサポートしたバージョンもあるが、OSとハードの相性も合ってintel製のCPUの採用が多いこと。それをマイクロソフトが自ら進んでハードウェアに採用したこと。つまり、率先して対応するので今後は、他のメーカーもARMの採用が考えられることがすごいと思った。

前述の通り回路設計だけなので、高クロックのARMも発表されるのではと思いました。